長澤まさみや“えびちゃん”のあのCMも! ヤフーがCMを配信


動画配信サービスのYahoo!動画に、新たに「CMミュージアム」がオープンした。これまでのように動画の前後にCMを配信するのではなく、CM自体を作品として配信するサービスだ。
(⇒ヤフー動画CMミュージアム
 
CMミュージアムは、企業の側から掲載料を徴収する形で、ユーザーはいつでも無料でCM動画を楽しめる。配信期間は作品によるが、1カ月程度がベースとなる見込みだ。
 
現在は、資生堂、プジョー・ジャポン、ライフ、トヨタ自動車など14社・21本のCMを配信中。長澤まさみ出演の「カルピスウォーター/『海の家』篇」や、“えびちゃん”こと蛯原友里出演の「ぷよぷよ!/『もう一回』篇」など話題のCMを見ることができる。今後さらに参加企業を増やしていく予定だという。

(引用:ライブドアニュース

東宝・長澤まさみVS松竹・井上真央…邦画界に2つの風


昨年の映画興行収入で独り勝ちを収めた東宝。今年も“秘蔵っ子”女優の長澤まさみ(19)を主役に据えた映画そのときは彼によろしく」(平川雄一朗監督、初夏公開)中心に、独走を狙う。対する松竹が、2007年度の新作ラインアップで、とりわけ、期待を寄せるのが、人気沸騰中の女優、井上真央(20)だ。(⇒写真)

井上が出演するのは、松竹が今年度のメーン作品に掲げる水木しげる原作の「ゲゲゲの鬼太郎」(本木克英監督、4月公開)と「怪談」(中田秀夫監督、8月公開)の2作品。「ゲゲゲの鬼太郎」では、漫画に登場しないオリジナルヒロインで、ウエンツ瑛士(21)演じる鬼太郎とともに事件に巻き込まれる女子高生を演じる。

井上といえば、現在放送中のドラマ「花より男子2」(TBS系)が20%を超える高視聴率をマークしている。いじめや貧乏に屈しない等身大の高校生が“はまり役”との評価が高く、とりわけ中高生の人気が高い。

長澤まさみ「ちん」ポロリ…Hな響きにファン騒然!


人気女優、長澤まさみ(20)がポロリと口にした故郷・静岡のチン方言に注目が集まっている。

きっかけは、都内で21日に開かれたテレビ朝日系の主演ドラマ「メ〜テレ開局45周年記念ドラマSP ガンジス河でバタフライ」(今秋放送)の制作発表だった。

ドラマは、人気脚本家の宮藤官九郎氏(36)と長澤の初タッグ作品。題名通り、長澤はインドのガンジス河でバタフライに挑戦するが、会見の席上、インド行きをめぐり、元サッカー日本代表で、静岡県の常葉学園橘高サッカー部監督の父、和明さん(49)と親子げんかをした話を明かした。

「止められました。2人で言い合いをして、お互いにちんぷりかえって…」(⇒写真

大半の記者は「ちんぷりかえって」の意味がわからず、ペンを止めてしまったが、実は静岡の方言で「すねて」という意味。会見の模様を伝えたテレビ番組では、わざわざ字幕解説がついた。

 静岡市出身の芸能記者は「長澤の地元の磐田市をはじめ県西部ではよく使われる言葉」と解説するが、発言が新聞やテレビで伝えられると、ネットなどでは「素朴な面を見てますます好感がわいた」「ちょっとHな響きの言葉を清純派の長澤が言うとたまらない」といった声が飛び交った。

方言といえば、長澤のライバルで、東京出身の女優、沢尻エリカ(21)が昨年公開の映画「手紙」で関西弁に挑戦した際、本物の関西人から酷評を浴びた。作品への評価が高かっただけに、非常に残念な話だ。(⇒画像

ちなみに長澤は先のドラマをめぐり、和明さんとは仲直りしたそうで、会見では「この作品をやってみたいという気持ちを理解してくれて、今は応援してくれています」と笑顔を見せていた。

オリコンがさきごろ発表した「2007年結婚したいタレントランキング」の女性部門で1位に選ばれた長澤。「ちんぷり…」発言は人気に拍車をかけるか。

(引用:ヤフーヘッドライン

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